あるある!と思ったらそろそろ「楽カジ」かも? トータルママの楽カジ劇場

最近、マイホームを建てたいと思っているトータル一家。
せっかく家を建てるなら、家事も育児も楽しい家にしたい。
それがトータルママの願いです。
理想的なマイホームづくりのヒントを探してみると
一家の日常に気になる12のストーリーがありました。
みなさんにも共感できる“ストーリー“ありませんか?

第2回「雨にも灰にも負けない、お洗濯で悩まない家」の巻

鹿児島のお洗濯事情で必ずと言っていいほど話題にあがるのが“降灰“。せっかく晴れたお洗濯日和でも、外に干せないことは日常茶飯事。もちろん、雨もお洗濯の天敵。特に梅雨時期の長雨は、ママの頭を悩ませます。トータル一家のように、室内が“お洗濯物だらけ”という経験、皆さんもお持ちではないでしょうか。そんなママたちにオススメしたい、お洗濯の強い味方“サンルーム“の魅力に迫ります。

時間と場所、そして何よりも天候を気にせず干せる
サンルームはお洗濯に悩むママの強い味方です

お客さまの喜びの声が圧倒的に多い空間
メリット尽くしのサンルーム

トータルハウジングが本格的にサンルームを取り入れ始めたのは「時間も天候も気にせず、お洗濯がしたい」という共働きママの声がキッカケでした。「雨や灰だけでなく、お洗濯は朝できるとは限らない、むしろ夜の方が多い、騒音が心配」などなど、サンルームはママの悩みを一挙に解決できるスペースとして、今では多くのお客さまに支持されています。実際、家を建てられたお客さまからも「サンルームを重宝している」という声を数多くいただいています。

サニタリーに併設することで脱衣→洗濯がスムーズに。

もっと広くしとけば良かった…と言われるほど

サンルームの広さは間取りや坪数によりますが、平均して2畳ほど。平均より広い3畳でも「もっと広くて良かった」と言われるほど、大活躍の空間です。

外にもすぐに干せるように出入口を

大きな窓だけでも十分役目を果たしますが、出入りができる引き違いの窓や勝手口を設け、外にも干せるスペース(ウッドデッキなど)を設けるとさらに便利です。

作業用のカウンターでさらに便利に

干す→畳む、アイロンがけの流れをよりスムーズにするのが、サンルーム内のカウンター。壁固定の折りたたみ式を設置しておけば、お洗濯の邪魔にもなりません。

大きな窓が、採光にもひと役

サニタリーは鏡や壁面収納で窓を大きく取れず暗くなりがちですが、大きな窓のあるサンルームを併設すると外光がサニタリーまで取り込めるメリットもあります。

洗濯機をどこに置くか…

サニタリーかサンルーム。どちらに洗濯機を置くか、これには皆さんが悩まれます。どちらにも利点があるので、何を重視するか一緒に考えましょう。

さらに収納までのアクセスを考える

衣類を収納するクローゼットも近くが便利。2階建ての場合は1階にファミリークローゼット、平屋でも近くに収納を設けることで効率が格段にアップしますよ。

トータルママも納得の楽カジコラム

花粉症などのアレルギー対策にもサンルーム

時間や天候に左右されずお洗濯物が干せるサンルームですが、外に干さないので花粉症、PM2.5、黄砂など、アレルギーや大気汚染対策としても有効的です。花粉や大気汚染物質は目に見えないので、灰や雨のようにすぐには対策できない厄介もの。家族の健康を守るためにも、サンルームの導入を検討されてみてはいかがでしょうか。


お客さまの声

実際にトータルハウジングで
お家を建てられたお客さまの声を
ご紹介します。

いつでも干せるから楽。これに尽きます。うちは共働きなので日中は外に干したくないなぁと思っていたので、助かってます。

鹿児島市 O様

サニタリーから洗濯物が丸見えなので両親が泊まりに来るときは、サンルームの入口にロールカーテンを下げて、目隠ししてます。

鹿屋市 K様

人目を気にせず干せるのがいい。外に干す時もサンルームで用意できるので、暑さや寒さも気になりません。サンルームだけは外せませんね。

姶良市 M様

家づくりをご検討中の皆様へ
まずは「楽カジ」の魅力を体験できる、モデルハウスに出かけてみませんか?

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