あるある!と思ったらそろそろ「楽カジ」かも? トータルママの楽カジ劇場

最近、マイホームを建てたいと思っているトータル一家。
せっかく家を建てるなら、家事も育児も楽しい家にしたい。
それがトータルママの願いです。
理想的なマイホームづくりのヒントを探してみると
一家の日常に気になる12のストーリーがありました。
みなさんにも共感できる“ストーリー“ありませんか?

第9回「子育てに効くおすすめ空間」の巻

すぐに事件を巻き起こすヤンチャ盛りのトータロー。そろそろ歩きそうなトーコも、トータルママにとって目が離せない存在のよう。家事をしながらでも、子どもたちが視界に入るような間取りなら・・・。そんなご希望をお持ちの方におすすめなのが“畳スペース”です。他にもスタディスペースやスキップフロアなど、子育てをサポートする様々なプランをトータルハウジングではご提案しています。

目の届く遊び場やスタディスペースの確保
家づくりでママを助ける様々なアイデア

畳スペースやスキップフロア
子育てを楽にする間取りの工夫

ほとんどの方が希望するも、活用しきれていないのが和室。トータルハウジングでは従来の和室ではなく、LDKと続き間になった“畳スペース”をおすすめしています。キッチンから目の届く位置に配置しますので、子どもの遊び場兼おもちゃの収納場所として最適。オムツを替えたりお昼寝させるのにも便利です。階段の途中に設けるスキップフロア、キッチンのリビング側の壁に付けるカウンターやテーブルも、上手に利用することで子育ての強い味方になってくれます。

和紙畳で健康面も安心な畳スペース

畳にはダニ・カビが発生しにくく耐久性にも優れた和紙畳を標準採用。デザイン性に優れ、豊富なカラーバリエーションも魅力です。畳スペースは3~4.5畳が主流ですが、収納を床から浮かせた造りにすることで広く見せられます。生まれたスペースには雛飾りや五月人形を飾ることも。

スキップフロアをママのワークスペースに

階段の途中に中2階を設けて、空間を有効利用するスキップフロア。ここにデスクや本棚を設置して、パソコン作業や家計簿をつけるといったママのためのワークスペースに。煩雑になりがちな幼稚園・保育園や学校からのプリント関係が整理でき、大切なお知らせを見逃すことも減るでしょう。

キッチンの壁を利用してカウンターやテーブルを

対面式やアイランドキッチンのリビング側の壁にカウンターやテーブルを付けることで、子どものスタディスペースに活用できます。夕飯の支度と子どもの勉強時間を合わせ、それを習慣化することで目が届きやすくなりますし、親子のコミュニケーションも自然と増えるはずです。

トータルママも納得の楽カジコラム

成長や人数に合わせて変化する子ども部屋

子どもが2人以上いる、またはその予定がある場合、子ども部屋を広めにとった上でドアを2つ付けるプランがよく採用されています。子どもが小さなうちは広々としたプレイルームとして。兄弟・姉妹でプライベートを確保する必要が出てきたら、大きめの家具などで部屋をセパレートします。また、将来的に夫婦水入らずで暮らすときには1部屋に戻し、趣味の部屋にするのもいいでしょう。


壁一面のホワイトボードで家族の意思疎通を

夫婦共に働いているご家庭では、子どもとのコミュニケーションに不安を抱かれることもあるでしょう。そんな悩みに対するトータルハウジングの実例として、壁一面に大きなホワイトボードを設置した例があります。子どもへのメッセージを書き置きしたり、学校からのプリントを貼って催し物の日程を共有したり。もちろん、普段は絵を描いて遊ぶことも。黒板と違いチョークの粉で汚れることもありません。


お客さまの声

実際にトータルハウジングで
お家を建てられたお客さまの声を
ご紹介します。

い草の畳だと3~4年で表替えですが、和紙畳は色あせしにくく、防汚加工も施してあるのでずっと長持ちします。健康面はもちろんですが、コストパフォーマンスを考えても和紙畳にして良かったなと思います。

垂水市S様

対面式キッチンの壁にカウンターをつけてもらい、夕ごはんの準備をしながら娘の宿題を見ています。普段は友だちと遊ぶことが多くなったので、子どもの成長を実感できる貴重な時間になっていますよ。

指宿市T様

リビングから直接上がれるスキップフロアに、子どもの書類の管理や家計簿をつけるためのデスクを作りました。気になったときにすぐ見に行けて便利です。趣味の読書やネットサーフィンもここで楽しんでいます。

鹿児島市W様

家づくりをご検討中の皆様へ
まずは「楽カジ」の魅力を体験できる、モデルハウスに出かけてみませんか?

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